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火曜及び水曜定休/営業時間 9:30〜17:30

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メンテナンスについて

ワークトップのお手入れ方法

布またはスポンジに台所中性洗剤をつけて汚れを落としてください。次に水を含んだ布で洗剤をふきとってください。普段からかたづけが済んだら、乾いた布で水滴をきれいにふきとってください。ひどい汚れや落ちにくい汚れは台所用液体クレンザー(ジフ等)をつけて磨いてください。

シンクのお手入れ方法

布またはスポンジに台所中性洗剤をつけて汚れを落としてください。次に水を含んだ布で洗剤をふきとってください。普段からかたづけが済んだら、乾いた布で水滴をきれいにふきとってください。水滴が乾燥すると、水アカが残ります。中性洗剤では除去できません。普段のお手入れとしてシンク用スポンジを使い、よく洗い流してから乾いた布で空拭きしてください。

・金属たわしや粒子の粗い粉末クレンザー類を使用しないでください。(キズがつく恐れがあります。)
・熱したフライパン・なべ・火のついた煙草などの熱いものをワークトップに直接置かないでください。(変色・変形の原因となります。)
・鍋など硬く重いものをワークトップに落としたり、引きずったりしないでください。(キズ、割れ、へこみがつく恐れがあります。)
・包丁やナイフなどの刃物を、直接ワークトップ上で使用しないでください。(キズがつく恐れがあります。)
・酸性やアルカリ性の薬品をかけたり流したりしないでください。ワークトップをいためる原因になります。(漂白剤、塩酸、硝酸、タイル洗浄剤、排水ぬめり取りなど)
・ぬれたままの包丁・缶詰などの金属製品を長時間のせたままにしないでください。(サビが移る『もらいサビ』がでる恐れがあります。)
・油・煮こぼれ・調味料の汚れはすぐに水拭きしてください。そのままにするとサビ・変色の原因になります。

排水トラップのお手入れ方法

ゴミカゴやフタ、排水口本体は、こまめにお湯か中性洗剤で洗ってください。
シンクの排水が詰まったり、流れにくくなったときは、トラップの掃除口キャップを外して掃除してください。その場合、バケツなどを掃除口の下において作業をしてください。それでも流れが悪い場合は、排水パイプ用の薬剤をご使用ください。ご使用の際は薬剤の説明書をよく読んでからご使用ください。

・ゴミはこまめに捨ててください。(悪臭の発生や水詰まりの恐れがあります。)
・炊事中はゴミカゴを外さないでください。排水パイプがつまり、シンクから水があふれる原因となります。
・鍋など硬く重いものをワークトップに落としたり、引きずったりしないでください。(キズ、割れ、へこみがつく恐れがあります。)
・酸性やアルカリ性の薬品をかけたり流したりしないでください。ワークトップをいためる原因になります。(漂白剤、塩酸、硝酸、タイル洗浄剤、排水ぬめり取りなど)

キャビネット・扉のお手入れ方法

汚れている場合は布またはスポンジに薄めた中性洗剤をつけて汚れを落としてください。次に水を含んだ布で洗剤をふきとり、乾いた布で空拭きしてください。隅にたまったゴミはブラシで取り除いてください。油・調味料・食品の汚れを放置しているとサビやカビの原因になりますので早めにお手入れしてください。

・扉やキャビネットが汚れた場合は、乾いた布で拭き取ってください。
・扉やキャビネットに水などが付着した場合は乾いた布などで速やかに拭き取ってください。(キャビネットや扉をいためる恐れがあります)
・扉やキャビネットに付着した油汚れ等を取り除く際は、強くこすらないでください。(キズがついたり、光沢が変化する恐れがあります)

陶器(洗面器・手洗い器)のお手入れ方法

布またはスポンジにバスルーム用などの中性洗剤をつけて汚れを落とし、水で洗い流してください。
まめに水気をふきとり、乾いた状態にしておくことで水アカがつくのを防ぎます。

・洗面器・手洗い器に重いものや固いものを落下させないでください。傷をつけたり破損する恐れがあります。
・陶器の洗面器・手洗い器には熱湯を注がないでください。ひび割れが発生することがあります。
・洗面器・手洗い器に油やシンナーなどの溶剤を流さないでください。破損および漏水のおそれがあります。
・金属たわしやクレンザー・磨き粉など粒子の粗い洗剤・酸性や塩素系の洗剤・ベンジン・油などは表面を傷めますので使用しないでください。
・ヘアピンなどの金属製品を長時間のせたままにしないでください。(サビが移る「もらいサビ」が出る可能性があります。)

蝶番の調整方法

扉の微調整が必要な場合は、蝶番のネジを回すことによって調整可能です。
(調整可能なネジは①②③のみです。その他のネジは絶対に緩めないでください。)

棚板の位置変更方法

棚板の4隅に棚ダボのツメが引っ掛かっていますので、手前2箇所(左右)のツメを手前に引き、棚板を取り外します。
棚ダボを移動したい位置のダボ穴に奥まで差し込み、外すときの逆の要領で棚板をはめ込みます。

引出の調整方法

納期のこと、価格のこと、その他ご要望など、まずは何でもご相談ください

火曜及び水曜定休/営業時間 9:30〜17:30

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